名前の由来と理念

名前の大切さ

「名前」って本当に大切で大事で、かけがえのない言葉ですよね?

小学生の時に、「自分の名前の意味を聞いてきなさい」という授業があったと思います。(今もあるのかは分かりませんが、、、)

その時、自分の名前の意味を聞いてどうでしたか?

自分が生まれる時のストーリーや、名付けるときの思い、色んな感情が込められていると思いませんでしたか?

そうした思いが、わずか数文字に収められている。
それが「名前」です。
そして、今なお「自分の名前」には「自分の経験や思い」が込められていきます。

過去や現在の思いが、わずか数文字の言葉に収まり、特別な「名前」へと昇華されるわけです。

なので、私たちは「名前」を大切にします。

そんな私たちが名付けた「ファーム&クッキング想双」という名前の由来を次から話していきますね。

ファーム&クッキング想双

代表 西川秀峰

資格 土壌医検定2級

毒物劇物取扱い責任者

植物学+ビジネス=植物商品によって、様々な業種とコラボし、植物の癒しを広めたい。

代表 千賀博峰

資格 調理師免許資格

食科学を勉強中、調理も食事も楽しめたら、何気ない周りの人との日常も楽しめる事を伝えたいと思っている。

つまり、双子の創立者である、代表「西川秀峰」が担当する「植物学」によって、野菜や植物に感じる「自然の癒し」をビジネスと合わせ、うみだす植物商品と、

双子の創立者である、副代表「千賀博峰」が担当する「料理」によって、家族や友人、何気ないコミュニケーションを通じて感じる「人とつながる幸せ」をサービスによって提供する事で、

癒しとコミュニティーを作り出し、プライベートを豊かにしていく。
これが創立者のイメージ(想像)であり、
それを実現(創造)していくのが、この事業だ。

これが、ファーム&クッキング想双に込められた意味です。

少し分かりにくい説明となってしまいましたが、どうでしょうか?

あなたが、ここに興味を持っていただけるかは分かりませんが、これが私たちの進める事業の土台です。いわゆる理念というものです。